稽古場日記

今日の演劇部を実況中継!!
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淡路一週旅行
 数日前、僕は何を思ったのか、一人で自転車による淡路一週旅行に挑戦してきました。
その時の僕は頭がおかしかったようで、水筒もお金も家の鍵すら持たずに出発。馬鹿だろ。

由良方面から行きましたが、道をよく知らないために行き止まりやらなんやらで無駄に体力を消費。さらに、海岸沿いに道がなく、山を登らなければならないという場面が何箇所もあり、水分と塩分を大量消費。そして景色のあんま変わらない数kmの一本道・・・
そんな調子で過去に感じたことのない凄まじいのどの渇きと足の疲労を感じながら「大鳴門橋が見えないな。結構進んだはずだし、いつのまにか通り過ぎたのかな」とか思ってたら数km先に大鳴門橋の姿が・・・というわけで心も体もボッキボキに折れ、淡路一周は挫折。目的はジャスコや演劇部の部室へ行き、水と食料を得ることに変わりました。

このように、悲惨な自転車旅行となりましたが、コップ2杯分の水を飲んでも癒されないのどの渇きを経験できたことや、由良要塞へ行けたことはいい経験になった・・・のか?

部室にカップラーメン置いといてホント良かった・・・




何で稽古場日記にこんなこと書いてんだろう・・・
14:03 | 2011年【春〜夏】 | comments(1) | trackbacks(0)| - |
新入生獲得なるか
 部活紹介もしていないのに1年生が多数見学に来ました。
これは期待大!?
しかし、去年に20人ぐらいは見学に来たはずなのに結局一人しか入部しなかったという例もありますので油断はなりませんね。
22:47 | 2011年【春〜夏】 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
いつものこと?
 部活紹介での某E君の派手な紹介は1年生達の冷たい空気に飲み込まれ、玉砕。
結局、新入部員は一人女の子が入ってくれる・・・かも?で終わりました。
まあ、いつものこと・・・でいいのかこれ?

それにしても、また出席率が悲惨なことになってきました。某M君とかは仕方ないですが・・・
まあ、これもいつものこと・・・でいい訳ないだろって話ですね。


少しはポジティブなこと書きたいT-T
22:11 | 2011年【春〜夏】 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
いまさらのこの話題
 2010年のサッカーワールドカップで、強豪国のイタリアとフランスが1次リーグで敗退し、弱小国である日本が決勝トーナメントに進むという番狂わせが起きました。

フランスは強力な選手を数多く揃えながら、アネルカ選手が監督を侮辱したとされ追放される、主将がフィジカルコーチと口論になり、そのまま練習が中止になる、さらには選手同士の確執、など、チームの崩壊が原因で敗退しました。

イタリアは若手とベテランの世代交代がうまくいっていなかったことが敗退の主な原因と言われていますが、それでもベスト8に行くくらいの力は持っていたはずでした。しかし、世代交代の失敗は選手たちもよくわかっていたようで、チーム内に「今回は優勝は無理だろうな・・・」という雰囲気が誰も口にはしないけれども漂っていたらしいです。さらに、イタリアは第1戦目と第2戦目で引き分けましたが、どちらの時も全力は出しておらず、「次は勝てるさ」という雰囲気だったらしいです。そして第3戦目でスロバキアに破れ、敗退しました。イタリアの選手の一人が、ワールドカップにでてくるチームに弱いチームなど無いとわかっていたはずなのに、僕たちは相手を舐めていた、というようなことを語っています。

逆に躍進した日本は、本戦前の強化試合や親善試合で連敗していた時に、選手の一人が「俺たちは弱い」とチームメイト皆の前で発言したことがきっかけで、チームが団結し、勝つために何ができるのか考え始めたらしいです。ワールドカップ後の記者会見でも、本当にチームが団結していたことが伝わってきました。


最近更新してなかったですし、演劇を作るうえで、というか組織で何かをするうえで何か通じるものがあるような気がしたので、長々と書いてみました。

17:55 | 2011年【春〜夏】 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
自主公演始動してます
 現在、7月の自主公演に向けて動き出しております。
いろいろと"初めて"だらけになる予定です。お楽しみに〜

 結局、新入部員は3人でした。十分ですね。
20:09 | 2011年【春〜夏】 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
またしてもこーゆー話題
 中間考査が終わったにも関わらず、信じがたい出席率の低さです。
で、休む理由も今までで一番ふざけているかもしれません(あえて書きませんが)。

・・・なんかこういう話、前にも書いた気がする・・・
23:03 | 2011年【春〜夏】 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
更新頻度がやばい
 いつのまにか、2年生の某フジャリーノ・ゴンサリーノ・デ・ポヨヨン・ドジルロン(仮名)さんが物凄く成長しています。
日程の確認、連絡、他の部員への気遣い、あいさつ等、人としての基本がしっかりと身についており、なんというかすごく大人になったなーという印象です。
逆に言えば他の部員達(僕含む)はあんまり身についてないってことなんでしょうね。
この他にも、今日はいろいろと発見が多い練習でした。

別の話になりますが、3年生になってこの演劇部の世代交代も近いんだなーと実感します。だから?っていう話ですね。


最近、更新頻度がアレですがお許しを〜。

21:13 | 2011年【春〜夏】 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
_
別に脚本家や演出家に限った話ではなく
あらゆる芸術活動において「客観的視点の取り込み」は非常に重要
技術のある人間でも、周囲の客観的意見を取り入れない人間は
伸びがない上に独りよがりになりやすい。


その先にあるのは・・・孤立


特に演劇においては「みんなで作り上げている」ということを
常に頭において活動したいものです。

21:42 | 2011年【春〜夏】 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
いつものように
 諸事情により、台本を変更。全てが一から仕切りなおしに。

公演はあと1ヶ月と少し。


・・・今回もいつものように、時間に追われる公演になりそうである・・・
18:23 | 2011年【春〜夏】 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
やばいよー
やばいよー

本番2週間前なのに役者全員セリフ入ってないよー
舞台装置完成してないよー
etc...


やばいよーっ
18:10 | 2011年【春〜夏】 | comments(0) | trackbacks(0)| - |